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	<title>Muse BLOG</title>
	<link>http://www.comark.co.jp/blog</link>
	<description>Comarkのブログ</description>
	<lastBuildDate>Fri, 05 Sep 2008 06:15:15 +0000</lastBuildDate>
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		<title>京都へ。</title>
		<description><![CDATA[				仲良しの皆さんはご存知ですが、こう見えて魚田は京都っ子。生まれも育ちも右京区太秦です。とは言うものの、22歳で東京に来てから早何年？？すっかり京都らしさも薄れつつ、ヤバい感じです。
				最近はめったな事では京都弁を使わない私ですが、時々「出ます」、出るんですね。
				1.母親との電話の時。ネィティブな京都弁を流暢に話すところを目撃したヒトは「ホ、ホントに魚田さんって京都の人だったんですねー！ガセかと思ってました！！！」と、みんな驚きます。
				2.京都を舞台にした映画やドラマの「ヘン」に「そんなん、あらへんわー」とつっこむ時。例えば、伊右衛門CMのモックンと宮沢りえの会話。微妙。あんなイントネーション、あらしまへん。
				3.やたらムカつく事に出くわした時。なかなか拾えないタクシー待ちで、いきなりショートカットで先を越されそうになった時に一言「あんたぁ、何してはるん？」と低いトーンでゆっくり絞り出すように。それは中村玉緒。
				なんて事はともかく、明日から3日間帰省して来ます。
				ところで、
				実家近くにある弥勒菩薩半跏が有名な広隆寺。その広隆寺の奇祭「牛祭」の手ぬぐいが外人向けとおぼしき書籍に載っていました。とても珍しいので掲載します。
				その昔は牛にまたがった神様がリングのようなやぐらの周りを鬼を追いかけて走った・・・（しかも結構なスピードだったような）と記憶しています。今は、トーンダウンした形ではあるものの、不定期開催しているらしいです。ちょっと見てみたい。
				
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		<link>http://www.comark.co.jp/blog/archives/51</link>
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		<title>ちょっと、オドロクお話。</title>
		<description><![CDATA[				これは先週の話。自由が丘駅近くにある小さなショップJ・FERRYに立寄った時のこと。
				特別に欲しいものがあった訳ではなく、前を通ってなんとなく秋物が眼についたのでブラリと。そんな感じでした。
				ここは1年ほど前に一回だけ買った事があるお店で（その時もブラリ、と）たしか綿のカジュアルなジャケットとワイドパンツを購入したと記憶していますが、もうおぼろげな頭の中、さだかではありません。
				で、今回。1年前に接客してくれたスタッフの姿は見えなかったのですが、今回の子もなかなか親切丁寧で、結局何着も試着してまとめ買いすることにしたのです。そしてお金を払う段になり、
				「実は一年前ぐらいに来た時にポイントカードを作ったんだけど無くしちゃって。また作ってもらえます？」なんて言いながら、まだ買いたい気分で店内を物色していたら、「お客様、記録が残っておりましたので、お値引きできますよ！」とスタッフ。
				えっ？？？
				まだカード渡してないし、名前言ってないんだけど・・・？
				「えっ、あのー魚田様ですよね。以前、接客した者から聞いていましたし、あの時ワタシも離れた所から見ていたんです・・・」って、でも、でも、1年前に一回だけだよ。まさに販売員の鏡。
				J・FERRYは自由が丘には2店舗あり「記憶っ子」がいるのは南口側、東急ストアの並びのお店です。シーズンの服がリーズナブルに手に入るのでお薦めです。私もまた行ってみようと思います。
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		<link>http://www.comark.co.jp/blog/archives/50</link>
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		<title>ホームページデザインが変わりました！</title>
		<description><![CDATA[				お久しぶりです！魚田です。
				サロンドミュージップの体制が変わった事により、HPも合わせて全面リニューアルしました。今度はコムアークのHPです。
				こらからはブログもマメに更新したいと思っています。よろしく御願い致します。
]]></description>
		<link>http://www.comark.co.jp/blog/archives/49</link>
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		<title>フラワーパーク</title>
		<description><![CDATA[				仕事の関係で足利フラワーパークへ。
				ここは日本一、世界に誇る樹齢140年の藤（300本以上！）が人気のフラワーパークです。
				藤のシーズンは4月〜5月ですから今は咲いていませんが、他の花もキレイな自然植物園。
				今は「アメジストセイジ」と「コスモス」のパープルガーデン。
				スイレンもきれいでしたよ。
				http://www.ashikaga.co.jp/index.html
				
				
				
]]></description>
		<link>http://www.comark.co.jp/blog/archives/42</link>
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		<title>ハワイの休暇</title>
		<description><![CDATA[				先月の休暇にハワイに行って来ました。
				まったくのオフという訳ではなかったんですが、8日間滞在し、すっかり休暇を 満喫しましたよ。
				写真は今回滞在したロイアルハワイン。
				ホテル外観 やスタッフのウエアから、タオルやアメニティ、パラソルまでピンク！ピンク！ピンク！
				  
				このホテルは、かの初期TV版チャーリーズエンジェルの撮影もあったそうで。
				いかにもキュートな感じでステキでした。
				そのお陰で、今はモーレツな忙しさなんです。
				だから、ブログも思うように書けずしまいで。
]]></description>
		<link>http://www.comark.co.jp/blog/archives/37</link>
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		<title>パリ出張（3）ベストショット.7</title>
		<description><![CDATA[				今回もデジカメをフル活用。撮った写真の中からベスト7を公開します。
				1.まずはエッフェル塔 。下からあおるように撮ったのが良かったみたい。晴天の空と、鉄の材質の対比がなかなか。
				
				2.サンジェルマン・デプレ地区の公園。日本では見られないような花壇の花。色。植栽屋さんの力を感じます。
				
				3.パサージュのアンティーク・シャンデリア
				
				4.モンマルトルの丘。サクレ・クール寺院へ走るのは出張同行人のNAOKOさん。6時間ガッツリとショップリサーチした後にこの坂を走り上がるとは．．．見事な体力。
				
				5.ルーブル側から見た夜の観覧車。これって去年無かったと思うけれど。すごく早いスピードで回っていました。
				
				6.サントノレのおまわりさん。なぜか、ローラブレード。違反者をすぐに追っかけられるから？
				
				7.帰りの飛行機から見た日没。ハネのシルエットもいい感じ。機内食を食べたら映画見て、後は寝るだけね。
				
]]></description>
		<link>http://www.comark.co.jp/blog/archives/21</link>
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		<title>パリ出張（2）巨大な絵</title>
		<description><![CDATA[				パリの街は今、古い建物を広告に使うことが流行っているのようで。あちらこちらで見かけました。例えば、これ。
				
				壁面にサッカー選手の巨大ペイントかと思いきや、古い建物の前面を大きな広告パネルで覆ったもの。パネルのベースに建物とまったく同じ壁、窓が精密に描かれているので遠目では分かりません。最初に見た時には「えー、歴史的建造物にあんなことして、いいのかしら！？」と思いました。
				
				これも絵の部分だけパネルのはめ込みですね。
				
				こんなのもありました。ガウディ、いえ、ダリの絵のようなこの建物、こんな建築物は有り得ないでしょ。そーです。これも絵のパネルです。実は建築現場の囲いなんですが、工事中もこれなら遊び心がありますね。少し離れたところからだと、ほんとにリアルに見えて驚きました。
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		<link>http://www.comark.co.jp/blog/archives/14</link>
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		<title>パリ出張（1）ケ・ブランリー美術館へ</title>
		<description><![CDATA[				毎年この時期恒例のパリ出張へ行ってきました。
				いつもの通り、メインは「メゾンエオブジェ」。
				でも今年はもう一つ楽しみがあり、それがこのケ・ブランリー美術館。さっそく初日から足を運びました。
				2006年6月にOPENしたこの美術館は、ヨーロッパ以外の文化を知ろうとシラク大統領の１１年越しのプロジェクトで完成したものだとか。アフリカ、アジア、アメリカ、オセアニアの民族衣装や装飾品、遺跡など、約３５００点展示されています。
				展示品のひとつひとつをじっくり見ていくと、一日ではもちろん終わらない充実のラインナップ。よくよく見ると原始アートって共通している、つまり人間のルーツは同じなんだな、と思いました。
				　
				中に展示してある原始アートとは全く違う、建築家ジャン・ヌーベルが手がけた建物はとても斬新でモダン。対比を考えるととても面白い。ジャン・ヌーベルは、この他にも、バルセロナの超高層ビル「トーレ・アグバール」やパリの「アラブ世界研究所」、東京汐留の「電通本社ビル」などを手がけ、今もっとも油ののった建築家と言えます。
				エッフェル塔を間近に見られる屋上のレストランでランチでも．．．と、ノンキに行ったところ、残念ながら予約なしでは入れなったのです。当り前ですね。皆さんは予約を忘れずに！
]]></description>
		<link>http://www.comark.co.jp/blog/archives/11</link>
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		<title>六本木ヒルズ40FでROOMS</title>
		<description><![CDATA[				先月末の29日〜31日六本木ヒルズで開催されたROOMSに、
				コンサル先のサイキ宝飾が「HALYUKI    ICHIKAWA」市川治之氏の
				 TOOLSシリーズを出品しました。
				このシリーズは、「はさみ」「ナイフ」「えんぴつ」「ノート」「ステップラー」など
				お馴染みの日常使い文具たちをシルバーのペンダントヘッドにしたモノで全10種ほど。
				ミニチュアながら大変精巧に作られています。
				「はさみ」はちゃんとチョキチョキ動き、切れはしないけど気分は実感できます。
				「ノートは」中にページがあり、めくること（！）が出来ます。
				自分のプロフィール/血液型など/を刻印できます。プレゼントならメッセージが彫り込めるから特別感がスゴイね。
				一番のお薦めは「ステップラー」（ホッチギスのことね）
				見た目もリアルなんですが、何しろ小さいくせに写真のようにカチャっと押すと、なんと！なんと！ハートのエンボス模様が．．．
				  			
				つかみはOKっていうか．．．ヘェー！とインパクト高し。
				合コンやクラブ活動、営業ツールに如何ですか？
				一応メンズって事で売り出してますが、もちろん女性でもOKですから。
				お問い合わせは、サイキ宝飾   info@cyci.co.jp
]]></description>
		<link>http://www.comark.co.jp/blog/archives/7</link>
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		<title>ミューズブログの体裁が変わりました。</title>
		<description><![CDATA[				こんにちは。魚田です。
				まだまだ暑い日が続いてますね。暑いですねー。
				今日からブログの体裁を変えました。
				皆さんのコメントもたくさん入るようになりました。
				9月にはデザインも変更する予定ですので、
				これからもよろしく！
]]></description>
		<link>http://www.comark.co.jp/blog/archives/6</link>
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