ロンドン・レポート
メゾンエオブジェの帰りに
ユーロスターでドーバー海峡を渡り、
ロンドンへ。
人気店をUP TO UP!
HEALS(ヒールズ)
現代的でスタイリッシュな家具、ホームアクセサリーを扱うインテリア店。しかし、コーディネートは日本人にも受け入れやすいコナれたもの。1号店オープンから200年が経っているのだそうです。
Bluebird Conran
(ブルーバード)
Kings Rd.のはずれにある白い建物、ここがコンランの経営する高級スーパー“Bluebird”。
店頭には花が並び、店内にはワインや瓶詰め、フレッシュフーズなどがキレイに並びます。
Michelin House
(ミシュラン・ハウス)
1909年にあのタイヤのミシュランのイギリス本部として建てられました。今は「ビベンダム」「ビベンダム・オイスターバー」と「コンラン・ショップ」の本拠地です。
LAURA ASHLEY(ローラ・アシュレイ)
英国のライフスタイルを提案するローラアシュレイのホームファニシンク専門店。やわらかな花のプリントが日本でも人気ですが、ここの品揃え、飾り付け、かもし出す色調は、日本のお店に比べて、すべてがトラッド。なんたって、本家本元ですから、当たり前ですか。
ラルフローレンと並んで、ウィンドウ・ディスプレイがストーリーを持って作り込まれており、素敵でした。
Ralph Lauren
(ラルフ・ローレン)
ここは、いつもウィンドウ・ディスプレイはもちろんの事、店内VPも新鮮。決して大きな店ではないのですが、いろんなアイデアがいっぱい!
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