日本の色に触れた5月、その三

5月20日、同じく龍村さんの織物文化サロンにて。
龍村さんの素晴らしい錦(にしき)の織物。帯に仕立てられるもの。
濃淡と凹凸、印影。絵画のよう。美術品ですね。
こんな近くで撮影させてもらえるなて、ありがたいです。

龍村光峯さんでは、復元と技術の継承に力を入れられているとのこと。



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